1723.【令和八年大相撲一月場所優勝予想 人間対AI】ついに令和八年の大相撲が本格始動ですね!初場所の優勝予想を幕下・十両・幕内の順にしていきます!
2026/01/10
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ついに今年・令和八年の大相撲が本格始動しますね!
相撲ファンの私は、今年も本場所の優勝予想をしていきます!
最近は私自身の予想の他に、こちらの方にも予想をしていただいております!
「隆乃山です。よろしくお願いします!」
(※隆乃山は生成AIで制作いた架空の力士キャラクターです。つまり隆乃山の予想はAIによる予想です。)
今回も前回に引き続き、私(人間)と隆乃山(AI)の予想の2種類をお届けいたします。
それでは幕下・十両・幕内の各3人ずつ、優勝予想していきます!
幕下・私の予想
①三重ノ富士
②可貴
③福崎
この3名にしてみました。三重ノ富士は天照鵬から四股名を変えましたね。同じ三重県出身ということで、第57代横綱・三重ノ海関を連想させる5文字の四股名となりました。
可貴はここまで序ノ口・序二段・三段目と順調に優勝を重ねて幕下に上がってきました。幕下となると厳しい戦いが予測されますが、4場所連続優勝を期待してしまいますね。
福崎は先場所6勝1敗の好成績で関取昇進が見えてくる番付となりましたね。
他にも注目力士はいますが、今場所はこの3人に絞ってみました。
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幕下・隆乃山(AI)の予想
①:日向丸
②:島津海
③:炎鵬
隆乃山(AI)の予想は、この3名となりました。炎鵬はぜひ好成績で関取復帰に近づいてほしいですね。
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十両・私の予想
①琴栄峰関
②明生関
③一意関
十両はこの3名にしてみました。琴栄峰関は先場所9勝6敗で勝ち越しましたが番付運に恵まれず再入幕とはなりませんでしたね。また今場所も美しい四股で土俵を沸かせてくれることでしょう。
明生関は先日ご結婚を発表されましたね。おめでとうございます!久しぶりの十両となった今場所ですが、ひと場所で幕内に返ってくるか注目です。
新十両の一意関は幕下付出でデビューするも怪我で番付を序ノ口まで下げて、そこから一気に番付を駆け上がってついに関取となりました。206kgの巨体から繰り出される力強い相撲を今場所も見せてくれることでしょう。
十両・隆乃山(AI)の予想
①:尊富士関
②:白熊関
③:佐田の海関
なるほど・・・隆乃山(AI)はこの3名となりました。いずれも幕内経験(しかも尊富士関は幕内最高優勝の経験も!)がある実力者ですから、手堅い予想ですね。
幕内・私の予想
①安青錦関
②豊昇龍関
③朝乃山関
私はこういった予想にしてみました。新大関・安青錦関にはぜひ、大変な道のりですが今年中に「もう一つ上」に行ってほしいですね!
横綱・豊昇龍関は横綱昇進後にはまだ優勝できていませんが、確かな実力で優勝争いに絡んできていますね。安青錦関を苦手としていますから、安青錦関に勝てるかがカギとなりそうですね。
久しぶりの再入幕となった朝乃山関は東前頭16枚目となりましたね。「優勝」という観点で行くと、久しぶりの幕内で大活躍してくれる可能性がありますので名前を挙げてみました。余談ですが、『隆乃山』の名前は朝乃山関の影響もあります。私と同学年ということもあり親しみを込めた部分もありますね。
他にも横綱・大の里関など様々な名前を挙げたいので3人に絞るのは毎回大変ですね!
幕内・隆乃山(AI)の予想
①:大の里関
②:霧島関
③:義ノ富士関
なるほど、この3名で来ましたか・・・!大の里関は昨年大活躍でしたから、本調子が出せれば今年もたくさん優勝できる可能性を秘めていますからね。
霧島関も大関から陥落してしまったものの確かな実力を見せておりますから納得です。
義ノ富士関もだんだんと番付を上げてついに西前頭筆頭になりましたね。今場所は好成績をおさめて三役に上がるかもしれませんね。
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今回も私と隆乃山(AI)による2種類の予想をお送りいたしました。
毎場所、予想が当たるときもあればそうでないときもある。本場所の流れは誰にも予想がつかないのがまた魅力ですね!
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お読みいただき、ありがとうございました。
私の活動に関心がある方は、よろしければこちらからお気軽にご連絡ください!
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